ヒムペキ兄さん 歌詞まとめ

適当に追加していきます。リクエストあれば可能な限り書き起こします。

ええねん 柏餅の葉っぱ食ってもええねんver

「周りの葉っぱごと日村さん食ったんだよ」

「えっ嘘だろ、食べないよ、不味くない?」

 

柏の葉っぱは食べれないよ」

 

「やかましわぁぁぁぁ」

 

 

別に食ってもええねん

葉っぱは食ってもええねん

 

ただ食っても不味いだけやねん

食っても問題ないねん

 

パセリに大葉紅葉

皿に乗ってる葉っぱは

食ってええねん

別に食うのはええねん

 

カレーの中に入っとるロリエ食ったらええねん

パフェやケーキに乗っとるミントは当然食うやろ!

 

柿の葉寿司の柿の葉

柿の葉っぱも葉っぱや!

食えばええねん

寿司ごと食えばええねん

 

「えっ美味しくはないと思うよ」

「じゃかぁしい!今味の話してへんねん!」

 

笹団子の笹の葉

パンダも食ってりゃ食えるやろ!

 

ちまきの葉っぱあれなんや!

飽きずに丸ごと食ったらええねん

 

葉っぱはチ〇コに貼ってもええねんで!

チ〇コ隠れてええねん

 

ちょっと話それたけど

葉っぱは基本食えばええねん!

 

「食べられんことはないけどね、葉っぱだからね」

「せやろ、ただな、おかん」

「え?」

「葉っぱには毒がある葉っぱがあるらしいねん」

「うん」

「それを…気を付けや」

「うん」

「まぁ少なくとも柏餅の葉っぱは大丈夫や」

「うん」

「そういうことやから、ほな、またな」

「ほいっす」

 

Family song オークラ第一子誕生おめでとうver

「先日僕らにとって幸せなニュースがありました」

 

オークラに息子が生まれた

太陽眩しい夏の午後に

 

自分のことのように嬉しい

あいつがパパだなんて

 

バスケ部の試合中

デブドリンク飲んでたオークラが

 

実家の障子を

チ〇ポコでぶっ刺し破った

あのオークラが

 

下北でチ〇ポ出して

設楽に怒られた

オークラが

 

新聞紙で女作り

チ〇ポコがガサガサしていたオークラがパパに

 

ただ幸せだ

生まれた瞬間にオークラより髪の毛あった

 

VRオ〇ニー?????に気を付けなきゃ

息子が真似しないように

 

とにかく今はお疲れ奥さん

そしておめでとう

 

「オークラの息子よ、おめーのパパはすげぇ男なんだぞ」

「今日もお前のために頑張ってるぞ!元気に育てよー!」

 

ないものねだり ジャニドロ仕事中の口喧嘩ver

「ねぇねぇドロボウくん、バナナムーンのケータリング用意した?」

「いやしてないけど」

「えっしてないの!?設楽さん来ちゃうよ」

「え、だってケータリングはいつもジャニオタがやってるから」

「いや別に私の仕事って決まってるわけじゃないじゃん」

「ん~まぁせやけど俺よりジャニオタのほうがお菓子選ぶセンスあるって言われてるんやからジャニオタがやったらええんちゃうん」

「はぁ?」

 

いつだって言い訳ばっかじゃ いつまで経っても出来ないじゃん

こっちはこっちで台本とか準備してます ええやん

 

「たまにはケータリングやってよ」

「でも俺が選ぶと設楽さんにセンスないって言われるから」

「はぁ?」

 

ジャニオタ日村さんの席の飲み物足りないね

3つお茶栄養ドリンク 何が足りないの答えて

 

「いやいやブラックコーヒーがないよ」

「日村さんコーヒー飲まないじゃん」

「え?今は飲みますけど。は?今更それぐらい覚えとけよ」

「はぁ?」

 

さっきから向こうで設楽さんが呼んでるよ 「あっヤバい」

ねぇねぇ聞いてる日村さんの台本が無いんだって 「マジで?」

あーあ、手伝ってやろうと思ってたのに

あーあ、教えてやろうと思ってたのになぁ

 

「あっ本番始まっちゃう」

「準備できてる?」

「いや出来てるし、ドロボウくんミスしないでね」

「ジャニオタこそちゃんとせぇよ」

 

ドロドロドロボウ曲間違えて バナナマンがピリついてる 「やば」

ジャニジャニオタが忘れたお茶で暗殺疑惑 「また?」

 

ジャニドロジャニドロ どっちのミスでも結局二人で怒られる

ジャニドロジャニドロ 私もグアム行きたい

 

「そんなん言ってもしゃあないやん」

「だってさぁバナナマンは分かるけど、宮嵜さんとオークラさん行ってるのになんで私たち連れてってもらえないの?じゃあ」

「しゃあないやん」

「ドロボウくんすぐしゃあないって言う」

「しゃあないって言うけどしゃあないやん」

 

 

ドラえもん 朝ドラ大好きおじさんver

「朝か…、苦しい…、しんどいなぁ…」

 

 

少しだけ腹出た 普通のおじさん

仕事して酒飲んで 寝て起きて仕事行く

 

昔モテた君も 全然モテないあいつも年取って

寝てもすぐ起きちゃうし「あれ?」

歯を磨けば嗚咽出る「オェッ」

それがおじさん

 

仕事行く前なのに 既に汗臭ぇし

足も口も枕もちんこも 寝起きは全部くせぇ

「それがおじさんだから!」

 

だから朝ドラ見よう 一緒に感動して泣こう

毎朝15分間 おじさんたちの癒し

 

ヒロイン娘に見えたり たまにエロい目で見ちゃうけど

そういう楽しみも ドドドドドドドド朝ドラドドオェッツ 

朝ドラ最高… しんどい…

明日も 辛くても前向きに生きていこうver

「信じていた人に裏切られた。辛いよね、僕もその気持ち分かるよ。人生にはそんなこともある、良いことばかりじゃない、楽しいことばかりじゃない。でも、前を向いて生きていくしかないんだよ。そう、前を向いて。明日も。」

 

 

日本人の七割包茎だ 誰が調べたか分からないけど

包茎は恥ずかしいことじゃない だって七割包茎だから

 

だから旅行行って海ではしゃいで パンツ脱がし 盛り上がって 海に潜る

 

「おーい!みんなちんこ見してくれよ!」

 

包茎一人もいねぇじゃねぇか(いないいないいないいない!)

七人いて七人剥けている(剥けてる剥け剥け!)

こんな時にいつも 神様恨むんだ 

俺だけこういうの多くないすか!?イボ痔とか気持ち悪ぃ喉のビロビロとか鼻の軟骨とか!

 

それでも生きるんだ 手術で治すんだ 包茎手術なんて簡単なほう

むしろそもそも 俺の周りのチンコが剥けすぎなんだよ 設楽も

 

「俺の周りチンコ剥けすぎ集団!」

 

あなた 設楽統豪邸ver

 

バナナマンを組んで、25年。あの設楽さんが遂に家を建てた。4億円豪邸なんて書かれてたけど、どんな家なんだろう。きっと、設楽さんのこだわりが詰め込まれた、素敵な家なんだろうなぁ」

 

 

もしも設楽が家を建てるなら(ノンストップ!豪邸)

こだわりの家を建てるのでしょう(こだわって良いよ!がんばったもん!)

 

風呂には出るときピョンピョン跳ねるスペースと(雫を落とすとこね)

追い焚き機能を付けるのよ(遂に来たよ夢の追い焚き!)

ベッドには硬い枕と(そばがらの枕)

ひんやりジェルマット敷くのよ(冬は西川の羽毛布団)

 

ドライマンゴーとグミの西洋の花作り(王様だ!)

ソファの横には座椅子(大きめの)座椅子(くるくる回るやつ!)

座椅子にはちっちゃい引き出し付けてほしい(リモコンとか細々したもの入れる奴)

 

それが設楽の夢だったのよ(夢ちっちぇな)

一体4億も(4億?)どこに掛かるのでしょう

 

「あれ?これ4億も全然掛かんねぇな。んーよし分かった!あと、たけのこご飯用の竹林を庭に作って、あとーえーっと、純金のシャインマスカット置き場を作ろう!うん!あとーえーあとは…もぁ~ダメだ!4億も使えない!」

 

 

今宵の月のように 永井結婚ver

「やべぇ奴外いるぞ」「外いっから」

「気を付けろ、気を付けろ」

 

バナナマンと仕事したい 気味悪く出待ちしてる

このままじゃ「警備員さーん」 捕まるだろう「変な人います」

溢れるキモイ姿「オークラ、もう任せた」

いつまで持つのかな とりあえず見習い作家「宜しくお願いします」

なった瞬間「えっ嘘でしょ」 番組終了「終わり!?」

疫病神のようだ「うわぁぁぁぁぁぁ」

 

2007年、永井が入ってすぐに番組が終わった

設楽さんの家が火事になった

なんなんだあいつ!

 

八年過ぎて「えっもう?」

大人になった君は「今いくら貰ってんだ」

一丁前に「うんお前いくら貰ってんだよ」

結婚したんだ

 

人が来てくれた「大したもんだよ」

思い出の人たち集めて「まぁ俺たち仕事だったからさ」

ささやかながら「いくらの式なんだ」

素敵な披露宴「いくら掛かったんだよ」

 

しかしそこで 流れた馴れ初めVTR

永井の過去 あらわにしたのさ

 

大学時代 ビーチバレーサークルで

チャラい茶髪でポーズ決め ビーチで裸

ネックレス下げてお前ほんとあの永井?

 

そういえば「思い出した」

お前肩に「あれだよ」

すげぇタトゥー入れてたな「イノシシの神様のやつ」

あのキモイ八年前のお前は誰なんだ「怖い怖い怖い怖い」

 

てゆーか つーことは

 

「え?これであれか、このバナナムーンで独身なのは…成瀬と…」

「ん?おいナル、お前さ」「はい」「彼女いるっけ」「います」

「お~…じゃあ…お前誰だ」「福田です」「うん、お前誰だ」

「あなたの肉野菜っていうハガキ職人やってまして」「お~知ってるよ知ってるよ」

「最近ラジオを手伝わせてもらってます」「あ~そうだよねうん、でお前さ彼女は?」

「います」「うんふざけんなよバカ、ふざけんな」

 

「お、あのさジャニオタさ、お前独身だよね」「はい」

「あの彼氏いないよね」「ジャニーズが彼氏」

「うるせぇんだようるせぇ」

 

「え?ってことは?」

 

このラジオで一人なのは 日村一人のようだ